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 2005年12月17日 納会稽古

 

 

 

幼児の部

優勝 畑中優汰  準優勝 佐竹直人 第3位 鈴木礼央

小学校低学年の部

優勝 草間信徹  準優勝 大塚嵩正  第3位 小高健嗣

 

中学の部

優勝 福留英司  準優勝 吉武秀泰  第3位 湊川風馬

 

有級組手試合 

優勝 稲見卓真  準優勝 青木諭志  第3位 上野明

 

有段組手試合

優勝 Paul Ford  準優勝 Agung Suprianto  第3位 K.K.Ruwan Sattarasinghe

 

優秀演武賞

大塚嵩正、大宮友子、平澤真実、小高健嗣、青木諭志

 

年間優秀選手(ディズニーランドパスポート)

湊川風馬、畑中優汰

感謝状

振武会道場 榎本正樹師範

 

 

昇段者芳名

弐段  Agung Suprianto  (拳行館インドネシア)

 

 
 2005年12月15日 昇段式

  

昇段者芳名

五段 拳豪 新嵩喜八郎

参段 修士 金城信行

 

空手道に対する深い理解と、多大なるご協力に感謝し、久高総師範より名誉段位と記念品が授与されました。

新嵩喜八郎 (沖縄県与那国島の海底遺跡の発見者開祖より、10数年に渡り直接指導を受ける。

 

 
 2005年12月3,4日 グルジアセミナー

拳行館グルジア支部の Emzar Tsiklauri先生、Inna Shevchenko先生の要請で、グルジア・トビリシ市にて、総本部の正光師範による硬式空手道セミナーが開催されました。拳行館アゼルバイジャングルジア空手道協会松涛館チーム等が参加しました。グルジア相撲、レスリング、柔道等、格闘技が盛んな国という事もあり、選手のレベルは高く将来楽しみです。

 
 少林寺流拳行館 納会稽古のお知らせ

日時: 2005年12月17日(土) 10:00〜15:00

場所: 浦安市総合体育館 第1武道場

参加費: 4,000円

次第

基本稽古

演武会

組手試合

師範演武

表彰

17:00〜忘年会(会費別途)

納会稽古概要

 
 2005年10月19〜24日 スリランカセミナー

 

 

スリランカ、コロンボにて、インド、イラン等からチームを招き、WKFルールの国際大会が開かれ、総本部の正光師範が、大会での演武、硬式空手道セミナーのため、招聘されました。

カナダ糸東流正晃会の佐藤明師範のセミナーと共に開かれた、硬式空手道セミナーには、流派を問わずナショナルチームクラスの選手が集まり、来年には日本に研修生を派遣する予定です。

写真左下は、津波に押し流された電車の車両。津波被害は広範囲に渡っており、10ヶ月たった今もなお、仮設住宅が多く、復興が進んでいない。

 
 2005年10月16日 第2回 天下一武道祭 

群馬県伊勢崎市で開かれた天下一武道祭、硬式空手道有級ワンマッチの部で、新浦安教室の稲見君が見事組手試合初挑戦初勝利を上げました。因みに賞品がユニークな大会で、勝ったらみかん1箱、負けるとサツマイモ1箱でした。

 
 2005年10月9日〜13日 第25回 オリンピックウィーク

 

 

今年もスイス拳心会の協力で、硬式空手道が参加することが出来、1日平均100人もの子供達が期間中、硬式空手道ブースに集まりました。総本部より正光師範も駆けつけ、Mamadou Diallo師範と共に、テレビや新聞の取材を受けるなど、強い関心を集めました。

オリンピックウィーク

記事

 2005年10月18日

防具空手団体親睦会が、大田区蒲田で開かれ、正光師範、行方指導員が参加しました。

今後の積極的な、交流が期待できます。

日本防具空手道連盟

 
 2005年9月17日  オーストラリア拳虎館

オーストラリア拳虎館の練習生が、WKKFの本部である拳行館に、研修で訪れました。

 
DVD「硬式空手道」 9月17日発売開始

 顔面攻撃を含めたあらゆる空手の技を、いち早く直接打撃の中で研鑽することを可能にした、安全にして最強のコンタクト・カラテ、硬式空手道。スーパーセーフ・プロテクターを着用した実戦組手が、直線と曲線を織り交ぜた縦横無尽の攻防を生みだした。
 琉球沖縄より伝わった空手の源流、少林寺流拳行館唐手道の技術を踏襲しながら、最新の防具を使用することによって安全性を確保。最も実戦的な、加点法を採用した競技方法によって争われるのが硬式空手である。緻密に整理、体系化された硬式空手道の技術と理念を、創始者久高正之空観範士九段が紹介する。

Amazon.co.jpへ

[収録内容]
基本形 古式内畔戦 
鍛錬形 久高公相君 
五極組手 手技 足技 〜防御と反撃〜
天地人組手 手技 足技
近間・反撃/中間・反撃/遠間・反撃

 
「月刊空手道」 10月号掲載

  

  106pに、先月行われた第24回ジャパンオープン硬式空手道選手権大会の結果が掲載されました。

 
■ 2005年8月20日〜8月22日 マレーシアオープン硬式空手道選手権大会

 

 

マレーシアのイポーにて、日本、スイス、オーストラリアから拳行館の審判員、選手が

参加し、3日間にわたりコンベンション、審判講習会、テクニカルセミナー、選手権大会が開催されました。

昇段者芳名

初段  Yoann Kongolo

 
■ 2005年8月16日 香港拳獅会 昇段式

総本部の久高正光師範(写真右上)が、Pierre M. Ingrassia師範(写真左上)の

香港拳獅会道場にて、セミナー及び、昇段式を行いました。

昇段者芳名

参段  Sherri Egbert

弐段  Nissim Tse、  Benoit Descourtieux

初段  Robert Lock、 Nick Tomlinson、  Rebecca Woo,

            Chris Taylor,    Peter Pulsford

 
■ 2005年8月6日 第12回全日本ジュニア硬式空手道選手権大会

 

                             男子中学3年生の部 3位入賞 福留英司

 
■ 2005年7月17日 振武会道場 昇段式 10周年記念パーティー

 

 

             昇段式 

 

       久高総師範の講演、質問会            振武会道場10周年おめでとうございます。

昇段者芳名

参段 金原康夫

弐段 植田昌樹 三浦尭保 植田 聖

 

初段 柴田秀樹 植村善則

 

 
■ 2005年6月29日〜7月3日 沖縄キャンプ

  

  

5日間好天に恵まれ、6カ国(日本、ドイツ、スイス、カナダ、アメリカ、中国)から選手が集まり、空手発祥の地にて、有意義な稽古が出来ました。

スナップ写真はこちら

 
■ 拳行館 館長Tシャツ発売!!

初回限定50枚 ¥2,900

デザインはこちら

 
■ カナダチーム、ドイツチーム総本部訪問 
 

■ 2005年6月26日 第24回ジャパンオープン硬式空手道選手権大会

            2005 キッズカラテ・スーパーチャレンジ

成年男子ライト級、ミドル級をはじめ、多数の入賞者が出ました。

先生方並びに、選手、OB、父兄の皆様ご苦労様でした。

 

入賞者

形競技

成年男子 優勝 久高正光

組手試合

成年男子 ライト級  優勝 久高正仁 第3位 竹花千春

成年男子 ミドル級  優勝 久高正光

成年男子 ヘビー級  第3位 久高寛司、 ポール・フォード

女子小学生低学年 第3位 大宮友子

男子小学生中学年 準優勝 浦拓也

女子 ライト級 準優勝 行方幸香  第3位 松本紀子

 

大会スナップはこちら

 
「月刊空手道」 8月号掲載

 76pの「CATCH UP TOPICS」 で久高総師範の談話が掲載されました。

 

■2005年6月12日 大会に向けて準備万端!!

 

拳行館本部少年部              拳行館本部 新浦安教室 合同稽古

 
■2005年5月10日 沖縄訪問

 

首里城にて                     沖縄空手道・古武道支援センター夕食会

                                前列左より大浦先生、久高先生と東恩納盛男先生                                 後列中心より立津先生、嘉陽顧問(沖電)、正光先生

 

沖縄テレビ放送訪問                   沖縄尚学訪問

小磯会長が手に持っている写真は小渕元首相          写真は名城理事長と  

右は船木氏(損保ジャパン 元沖縄支店長)

 
■2005年4月19日 鹿島神宮訪問

 

右の写真は、明治大学空手道部総監督 岩井達先生と久高総師範

鹿島神宮

 
■2005年3月11日〜13日 アメリカセミナー NY, NJ

 

 

 

 

 

NYにあるリーボックスポーツセンターにて       元世界チャンピオン ジョン・ガディカラテスタジオ〜NJ

         

    キッズも多く参加しました             スーパーセーフを使って防具稽古

 

 

 

 

                            NYファイトハウスにて

 
■2005 ジャパンオープン硬式空手道選手権大会 実施要綱

6月26日(日) 国立代々木競技場 第2体育館

NPO法人 世界硬式空手道連盟

 

■ワールドウイング トレーニングキャンプ

 

鳥取県にある World Wing にて、初動負荷トレーニングのキャンプに総本部の

久高寛司師範と久高正光師範が、参加しました。

初動負荷トレーニングとは、従来のトレーニングとは異なり、筋肉痛や疲労など、体への負担が少なく、

柔軟で弾力性に富んだ筋肉が得られるとともに、神経系の反応を促進するトレーニングとして注目され、

メジャーリーガーイチローや、オリンピックで活躍する多くの選手たちが実践し、大きな効果を上げています。

 
■2005 少林寺流拳行館 沖縄キャンプ

2005年6月29日〜7月3日 知念村、久高島に決定

 
■「武神」vol.24 掲載

 

 「武神」vol.24 の表紙を久高総師範が飾り、少林寺流拳行館空手道の紹介、形  古式内畔戦の解説等が掲載されました。(24p〜35p)

 
■オリンピック委員会表敬訪問

 

スイス、ローザンヌ市にある オリンピック委員会に久高正光師範(本部)、Mamadou Diallo師範(スイス拳心会)が表敬訪問、前年度オリンピック週間では硬式空手競技が

青少年に大人気を博し、今年度10月も参加が決定した。

 
■2005年1月31日〜2月3日 スイスセミナー

 

         バーゼル市                  ローザンヌ市

 
■2005年1月29日イギリスセミナー 拳真会道場

 

     イギリス拳真会道場開き            英国武道会表敬訪問 

  

  少林寺流拳行館英国本格参入に地元メディアも高い関心を

寄せてくれた。英国武道会は、 故小泉軍治先生により1918年

に創始され  たヨーロッパで一番古く伝統ある武道場であり、

今回は久高正光師範(本部)が、渡辺喜三郎先生の御紹介

により表敬訪問した。

 写真はTony Sweeny氏(英国学生柔道連盟会長)と

 左は2月4日地元紙

 

 

 

  

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